昼から自転車でぷらら天満へ買い出しに行く。妻の好物のセコガニは北海道産のものがまだ売っていた。昼はそれとブリカマとせせり。肉肉しいアテで昼から日本酒1本が空いた。ひさしぶりに飲む剣菱は古酒の味わいを強く感じた。財布を落としてから手配していたクレジットカードなどが届き始める。